So-net無料ブログ作成
これを試した ブログトップ

伊勢丹にアーキストを試しに行ったついでにいろいろ [これを試した]

フローラル ワイ カント / アーキスト
綺麗な綺麗なチュベローズ。それほどもったりしていない。逆に、それほど個性的ではない? もっと深く嗅げば違うのかな?

フルール ド ルイ / アーキスト
オレンジの花にアイリス。うーむ、涼しい感じのパウダリーがわたしは苦手だ。。。

レ エトルグ / アーキスト
セドラがさわやか! でも上品。メンズはメンズだけど、それほど最後がおじさんぽくならない。ロマンスグレーなおじさまが夏にこんなのつけてたら、メロメロだなあ。

李氏の庭 / エルメス
庭シリーズの新作。すもも? 桃? あんず? フルーティさがかわいらしい。使いやすいけど、珍しくもないなあ。

クレア オブ スカー / ケイコ・メシェリ
ケイコ・メシェリらしい、フルーティなムスクに、ジャスミンが乗っかってる。香水を集め始めた頃なら、買っただろうなあ。すごく好きだけど、まあ似たようなのは持ってるかな、という。

オストラ / ペンハリガン
ラッパ水仙のイメージの春の香り。アッカカッパのグリシンのような、藤の香りになります。でも、ペンハリガンらしい殺菌! キリリ! 感もあっ て、面白い。

インフロレッセンス / バレード
薔薇とかフリージアとかのお花の香りとのことですが、アクアかマリンを若干感じます。

フラワーヘッド / バレード
バルダフリックにもある、マリーゴールドかな? コテコテの香りが満載。トップのベリーもがっつり。バルダフリック持ってなかったら、ほしくなったかも。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

久々のパラッツォ・ヴェッキオ [これを試した]

代理店がかわってから、はじめて見かけました。proficeさん時代には嗅いだことがなかったものを試してみました。

・クミ 
日本女性をイメージしたとのこと。「久美ちゃん」なのね。ローズとジャスミンで上品なフローラル。が、わりとすぐにムスクむんむんに変化します。若さあふれるいまどきの女の子がこれをつけたら、ほかの人と違う上質感
が出て、とてもいいと思う。若さゆえの生命力と、女性らしさ、クラシカルさ。流行りのフルーティフローラルとは違うぞ、と。でも30代以上だとやりすぎな気がするな。

・満月 
名前にひかれますが、レッドフルーツが甘くて、それ以外がよくわかりませんでした。

・フィレンツェの百合 
好きな香りなんですが、全然百合じゃないと思う。鈴蘭? ヒヤシンス? ちょっとだけ百合のもわもわ感もあるけど、基本すっきりしたのフローラル。

・ヒダルゴ
使いやすそうなグリーン。なんだろう、これ。調香によるとヨモギだそうです。へぇぇぇ! ヨモギとベルガモットとゼラニウムとラベンダーと、、、あっ、フゼアってことなのか。でもあんまりメンズメンズしてなくて、さわやかな針葉樹林のようなイメージを持ちました。手首につけたらメンズっぽくなるのかな。


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

新作を試した [これを試した]

・フローラベリオ / ディプティック

マリン、林檎、コーヒー、胡麻。すごく面白い! けど、まとまりがない。男性がつけていたら個性的かな?

・リルオテ / アニック・グタール

シアーでエアリーで、つまらない。シトラス、グリーンティー、オスマンサス、ムスクだそうです。ちょっとだけ苦いものも入っている。済州島のイメージだそうです。みかん、金木犀、お茶は特産なんですね。でも、アジアの島らしいかというと全然…。同じ素材でももっと面白くできるのではないかなあ。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

エストネーションと有楽町阪急メンズ館でうろうろしました [これを試した]

・ディファレントカンパニーのニュイ・マグネティック。磁石の夜なんて素敵な名前! ジンジャーとブルーベリーのトップがとても個性的。ミドル以降はアンバーが強い。重すぎる。でも確かに金属っぽいイメージがあるなあ。

・アトリエコロンの新作ポメロ。柑橘の皮のプツプツをつぶしたような、いい意味でしつこく甘い柑橘。

・アンティ・アンティのオードパルファン50ml。新たに丸いボトルのものを出してた。四角いボトルで30mlで出してなかったっけ? 調べた らそれもオードパルファンだった。あれは30分ぐらいで香りが消えちゃうので(コロン並み!)買わなかったんだけど、、、新しい50mlはけっこ う長く香る。でも27000円は高いなあ。

ガーデニア、ネロリはパルファンと同じ香りかな。パルファンになかったジンジャー・リリーは、最後に刺身のツマみたいな何かがある。ローズ・リ リーが一番使いやすそう。ローズの苦々しさもリリーのもんわり感もなく、いいとこどり。ものすごく上品な箱入りの色白お嬢様。

・ヒーリーが100mlのほかに50mlも出してた! しかも前の100mlの値段が50mlの値段になってる! すんごい暴利…。

香水の値段がどんどん高くなってますよねえ。ちょっと前まで50ml8000円とかだったものが、今13000円ぐらいだもん。原油高を理由に値 上げして、その後、原油が下がっても、香水の値段は下がらない。「富裕層」向けということ? そりゃあ、香水は無くたって生きていけるけど、でも「文化的な生活」は富裕層だけのものじゃないでしょ。飲食店も、中くらいのおいしい店がつぶれちゃうし。良くない傾向だなあと思います。



nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

伊勢丹での出来事 [これを試した]

年末だったか、アエデスベヌスタスの新作を嗅ごうと思って、新宿伊勢丹に行きましてん。

アエデスの新作は紫のボトル。カーネーションの香りで、すごくいいんだけど、ルタンスのヴィトリオールとどう違うかというと…わからない (笑)。でもアエデスはボトルがめっちゃかっこいいんですよねえええ。ほしいなあ。でもめっちゃ高いんですよねええ。

ついでにルタンスのオルフェランもチェック。ムエットだといい感じ。ムスクに…(うっ、もうわからない)、今度は手首につけてみます。

オリザ・ルイ・ルグランもはじめてチェック。店員さんに、ホワイトフローラル系の香りはありますか? と聞いたら、純朴そうな店員さんに「そういう名前のものはない」と言われた。

えっ。

固有名詞じゃなくて、普通名詞なんだけどー!

気を取り直して、お花の香りはありますか? と聞いたら、いくつか出てきた。

「プランタン…、春の香りなんですね」(一生懸命、会話してみる)→「プランタンってそういう意味なんですか~」

おいおいおいおい。


メンズ館でも、イルプロフーモの「ケデリス」という新作が出ていた。ケデリス? 何それ? 何語?

「ケデリスって、どういう意味ですか?」→「わかりません」

!!


店員さんは何のためにいるのだろー。。。。

nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

本の匂い [これを試した]

印刷したての本の匂い、というふれこみの、Steidl Fragrancesの「Paper Passion」本の情熱!
http://www.luckyscent.com/shop/section/1/item/58500/brand/Steidl/Paper_Passion.html
サンプルを入手しましたよ。

図書館員としては大注目。

なんですがー。

淡いムスクの香りで、本でもインクでもないような。残念。

ちなみに私は、古い本の匂いが大好きです。明治時代の本が置いてある書庫に行くのは至福の時。ホコリっぽくて、咳も出そうになるんですが、でも好き。古くなって白いマーブルが浮いてるチョコレートの匂い。ってわかります? 洋書は、これに革の匂いがプラスされて、ちょっとゴージャス。

そんな香りの香水はないかなあ…と思っていたら。

資生堂からの宣伝で、ルタンスの新作「サンタルマジュスキュル」のムエットが届きました。あけた途端に、書庫の香りに似てる!! どんぴしゃりではないですが、かなり近い。うわーん、素敵素敵。カカオが入っているそうで、なるほど、まさにチョコレートの匂い!

宣伝画像は、インキュナブラ(グーテンベルグの頃の本)のように、飾り文字がモチーフになってます。「マジュスキュル」とは、大文字のことだそうで、文章の最初を大きく飾り文字にしているアレのことのようです。ルタンスさんが思う「本の香り」は、私の思う「本の香り」と同じでした!
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

rourou トワレ [これを試した]

地元の、よく行く洋服屋さんでトワレを発売したというので、チェックしてきました。

http://www.rourou.com/category/lr/zakka/12/rourou_edt.php

蓮(LOUTS)
グリーンティ+フルーティ。蓮の香りとは違いますが、イメージとしてはわかります。今の季節にとても使いやすい香り。調香を見ると、え、トマトが入ってる!? へ〜。最後が渋くて素敵ですが、これが霊猫香(れいびょうこう)の香りなんですかね。買うならこれかな。

梅(PLUM)
チェリー+アンバー。けっこう大人で、パルファンサトリの「夜の梅」と方向性は同じかと。冬場にまた香ってみたいです。

牡丹(PEONY)
売り切れ。再入荷の可能性ありとのこと。これが一番フローラルだったのかも?

オリジナルの布を貼ったボトルも素敵です。

が、EDTが25mlで6000円は高い! ものすごく複雑な香りというわけでもないから、4500円ぐらいだったらいいのになあ。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

L'Esprit Cologne / The Different Company [これを試した]

エストネーションに行ったら新作があったので、試してみました。90mlで11,550円と、今までよりも安価です。地名のイメージで作った香りだそう。

1、Sienne d'Orange

シエナ。なんと、オレンジと人参! 人参のバターソテー、オレンジ風味、という感じで、おいしそう。4月とか10月とか、少しだけ温かみがほしいときに合いそう。

2、Tokyo Bloom

何故か東京はグリーン。それも、東京の野原なのだそーです。ふーん。バジルがトップ。確かに、野原の草の匂い。タンポポが入っているそうです。これは、野原っていうか…、川原! それも東京の東部ね。寅さんとか、金八先生に出てくる、あの川原。

意外や意外、ムエットに最後に残ったのは、バスクリンみたいな香りでした。

3、Limon de Cordoza

コルシカはレモン。レモンのほかに、ミント、最後はパチョリ、ちょっとベチバー。フリージア、ネロリもあるそうですが、フローラルはそれほど感じません。

爽やかだけど渋かっこいい! …でも、何かに似ているような?? →ルタンスのフルールドシトロニエだ。最後のベチバーがまさに。でも、ルタンスよりは爽やかで使いやすそうです。

4、After Midnight

は試しませんでしたー。紫色が綺麗でした。

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

新丸ビルでパラッツォ・ヴェッキオ [これを試した]

小分けでいくつか持っているのですが、もっともっと試したいので、新丸ビルのアンシェヌマンユニ/ポワンドミニョンに行ってきました。

じつは12月にも行ったんだけど、なんかピンと来なくて。それが、3月はやっぱり違いますな。春夏向けの香りがどれも素敵に感じます。

・荒野のジャスミン ワイルドでいいですね〜。荒野という名にふさわしい。夏場だと暑苦しいか? でも夏以外いつ使うんだ?

・天空の花 マリン×フローラル。程よいマリンが爽やか。初夏に是非使いたい。

・岩壁のハニーサックル ん〜、爽やか。これは使いやすいホワイトフローラル。

・黒いちごとムスク ベリー系なのに全然媚びるところがない! これは新鮮。

・春のスズラン おっ、これはよくある鈴蘭と違って、かなりソフト。そして、何か懐かしい香りがする…おばあちゃんの鏡台のような。

・オレンジブロッサム おおお、苦い何かがある。プチグレンか! けっこうハードボイルド。

・ゼフィーロ グリーンティーをもっと使いやすくした感じ。

・ワイルドヒヤシンス グリーンの中に、何か食べ物の匂いがする…なんだろうなんだろう。→proficeさんを見てわかった、シナモンか〜! シナモンを身体につける気はあんまりしないんだけど、面白い。

・フリージア フリージアの土くささは好きなんだけど、それががすごく強くて、お花の下に我も我もとひしめいているウッディ&パウダリーにちょっと抵抗がある。

新丸ビルって、一人で入ってのんびりできる飲食店がないのが残念。上層階のレストランはどこも暗くて、二人〜グループで夜景を見ながらお酒を飲むこと前提って感じ。いつも地下のお茶漬け屋(全席カウンター)でさくっと食べてさくっと出てくる。ここのお茶漬けはめちゃめちゃおいしいんだけど、もっと香りを反芻しながらのんびりできるお店ができないものか。

nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

有楽町阪急でカルトゥージア [これを試した]

日参してんじゃないか、自分。だって通勤路だし!

カルトゥージアで嗅いだことない香りを嗅いでみた。

・1681(ムエット) 胡椒! 胡椒の香り! グリーンと胡椒、そしてベースはアンバーっぽい。知的な男性につけてほしいなあ。毒舌だけど本当は優しくて、細身のお洒落〜な男性をイメージ。

・イオカプリ(ムエット) イチジクとお茶。うーん、不思議な組み合わせだけど、合ってる。イチジクの香りはそんなに好きではないけど、これならいけるかも。むしろ、食欲がわく香り。果樹園のテラスで、昼間っからワイン飲んじゃうぞ、みたいな。

・フィオーリディカプリ(手首) 鈴蘭とイランイラン。大好きな鈴蘭と、むしろ苦手なイランイランが、拮抗。競演。ジキルとハイド、昼間は淑女で夜は娼婦(喩えが悪いな)、、、、イランイランも好きな方ならそうは感じないんだろうけど、この二つが競い合ってることで、すごく官能的、挑戦的に感じる。これはなかなか色っぽくて面白い。とは言っても、イタリアらしい爽やかさ、グリーンが淡くベースにあるから、しつこくはない。小分けで別の季節に香ってみたいなあ。
nice!(1)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:演劇

資生堂ザ・ギンザ [これを試した]

ムエットが無い! 困る! 染み込ませたコットンを嗅ぐだけじゃ経過がわかんないし、肌に直接つけるとすると手首は二つしかないんだよ〜

・SASO トップはフルーティ。オレンジ? にジャスミンやチュベローズのようなフローラル。だから一瞬ニュイドセロファンみたいに感じたり。最後はパウダリー+アンバー?おばさまっぽくなって終わる。

・タンタトゥリス 東洋蘭の香りだそうで。蘭の香水ってありそうであんまり無いかも。グリーンなフローラルで好み! カーネーションみたい。でも二時間ぐらいで消えてしまった。

ザ・ギンザはマジョリカマジョルカ(だっけ?)のコーナーが遊び心満載で楽しい! 引き出しがたくさんのドレッサー、あけるたびにいろんな仕掛けが出てくるんです。
タグ:資生堂
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

有楽町阪急でペンハリガン、銀座三越でメモ [これを試した]

有楽町阪急メンズ館を通りすがったので、噂の香水コーナーをチラ見してきました。置いてあるニッチブランドは、クリード、ディファレントカンパニー、フローレス、ペンハリガン、カルトゥージアといったところかな?

●ペンハリガン(ムエット)

・リリー&スパイス 百合のどーんとした香りに、パチョリとかクローブとか。ちょっと苦しくなる感じ。生花から、生花ならではのまばゆさを抜いたらこうなるのかな? という印象。

・エレニシア たしか、宝塚星組の白華れみちゃんが愛用していると言っていた香り。ジェンヌさんというのはだいたいコンサバで、使っている(らしい)香水も「ぶるがりー」とか「くろえー」とかが多いんですが、れみちゃんは服もモード系だし、香水もペンハリガンと、「通」! で、エレニシアは薔薇とガーデニアの香りとあるけれども、私にはチュベローズに感じる。桃も入っているらしい。小花がびっしり描かれたヨーロッパの壁紙を思わせる。女性らしい香り。

・リリーオブザバレー 鈴蘭の香り。ディオリッシモほどきつくなく、サンタマリアノヴェッラほどグリーンではなく、もっとジューシー! 生き生きとした鈴蘭。これは欲しい。次は是非肌につけてみるぞ!

四丁目のほうまで行ったので、三越をまたふらっと。

貴城けいさん(これまた宝塚のOGね)に似た店員さんが寄ってくる。「どんな香りがお好みですか〜?」「無難なホワイトフローラルっす…」「じゃあこれなんかいかがですか〜?(ムエットを持ってくる)」「メモのインレーですね」(ビシっ。決まった)。

どうやら、インレー売れてるらしい。惹かれるけど結局買ってないんですよねえ。

というわけで貴城さんは、メモの新作を勧めてきた。

●メモ(こちらはムエットと手首と両方)

・シャムス ジンジャーとトンカビーンズの、乾いたかっこいい香り。真夏にエスニックファッションだと似合いそう。むしろ、是非おうちで香らせたい! つまり、自分でつけるかっていうと、否だなあ。で、肌につけると…ベチバーが出過ぎてしまいました。私はどうやらベチバー臭が強くなってしまうらしい。オジサンみたい、しくしく。

結局、「無難なホワイトフローラル」とは対極の香りをまとって帰ってきました。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容

パルファンサトリ [これを試した]

名香のレビューを探していて、ブログにたどりつきました。

なんと、調香師さんだというではないですか。クリスマスキャンペーンということで、全種類のサンプルプレゼントがあったので、申し込んでみました。

香りは、「和」です。とても上品な「和」です。ベースにあるサンダルウッドなどウッディな香りが共通していて、この香りをつきつめると「satori」という香水になるようです。サンダルウッドは私はそれほど好きではないはずなのですが、外国の香水で表現するものとは違うのかなあ? このサンダルウッドはとても好ましく感じます。

強いて言えば、資生堂っぽい。けど、資生堂よりは「通」。どこか涼しい感じがします。

例えば、私が一番気に入ったのは「紫の上」というフローラルなのですが(紫の上は春を好むはずなんだけど)、秋の野を思わせる香りです。「桜」も、ゲランのチェリーブロッサムなんかとは全然違う、むしろ吉野の山奥のさみしげな様子が思い浮かびます。「織部」という香りも気に入りました。だって、抹茶! 抹茶そのものなんですよ! この方は茶道もされるようで、納得です。このあたりは購入したいと思いました。

イリスもお得意のようで、メンズの「イリスオム」が素敵。男性がつけてたら好感度アップ! ただ私自身はイリスはそれほど好きではなく、イリスを使ったレディースの「ニュアージュ・ローズ」(確かに夕暮れの薔薇色を思わせる香り)や「シルクイリス」には惹かれませんでした。

ほかに、「夜の梅」は、アンバーとクローブやシナモンがきいたフローラル。ほかでは嗅いだことがない印象。「苔清水」や「睡蓮」といった夏向けのものは、また季節が変わったら是非試してみたいです。
nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:美容
これを試した ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。