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MÉLODIE DE L'AMOUR(メロディードゥラムール) / Dusita(デュシタ) [九月]

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チュベローズを中心に、ガーデニアなど、たくさんの白いお花が、
メロディーというか、ハーモニーになってる。素敵!!

そして下のほうには、エスニック料理に出てきそうな、臭いとも言われそうな香り。
これがあるから、個性的。魅惑的。ただの白いお花の香じゃない。
夫いわく、ナンプラーみたいだそうです。
わかる~。ナンプラー大好き~。

タイの人がパリで作った香水とのことで、
高温多湿な日本に合いそう。

なので、台風の時期に使ってみることにしました。
9月は花粉と台風で体調が悪くなりがちだけど、
これはテンション上がる! 元気出る!

唯一の難点は、持ちがいまいちなこと。
肌の上だと1時間ぐらい、服についたのは3時間ぐらいかな?

ちなみに、自分史上、もっとも高価な香水となりました。

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香水の劣化 [香りに関する雑談]

久々につけようとしたら、
アッカカッパのホワイトモスが、完全に別物になっていた!
すすけたような臭い。ショックーー
いかにもトップの柑橘が焼けた、という臭いなんだけど、
それ以外何も感じない、え、これって別に柑橘の香りじゃないんだけどー。

表立ってなくても、裏で柑橘が重要な働きをしていたんですね。
そのことが、劣化してはじめてわかるという…。

100%劣化じゃなくて、部分的に劣化するってのもある気がします。
トップノートが劣化しても、それ以外はそうでもないってこと。
完全劣化よりはマシ。

最近、サンタマリアノヴェッラのいろいろが劣化しはじめている気配なので、
この夏、いっぱい使わなきゃ!

アッカカッパは買って6年、
サンタマリアノヴェッラは買って7~8年。
それぐらいが限度なのかしら。。。
いやーん。



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猫と香水 [香りに関する雑談]

いかにもお似合いの組み合わせだけど、
猫には香水など香りものは良くないらしいですね。

そうとは知らず、がんがんにキャンドルを使っていたのが
2005~2010年頃。
香水にはまったのが2010年以降。

ちょうどそのころ、猫が10歳ぐらいになるので(拾った猫なので推定)、
血液検査をしてみたところ、
肝臓の値がちょっと高いことが判明しました。

キャンドルや香水のせいだったのかもー(><)

猫は強い香りを肝臓で分解できないのだそうです。

インコがアロマのせいで死んじゃったかも、
というツイートも話題になりましたね。
動物はわからないことがたくさん。

医者からは「すぐ投薬の必要はないけど、
しじみのサプリを飲ませると良い」と言われ、
飲ませ続けたたところ、肝臓の値は落ち着きましてん。
今も飲んでます。
(今はむしろ、年相応に腎臓の値が…)

ちなみに、しじみの効果はすごくて、
まったりしていた猫が、
けっこう元気に遊んだりするようになったので、
これは、と思った私も、人間向けの「しじみ生活」を購入。
毎朝目覚めが良くなりました!
以後、手放せません!

あ、「しじみ生活」の宣伝記事ではなかった。

香水は、出かけるときにつけるようにして、
家で楽しむことはしないようにしています。
サンプルを試すときも、猫がいない部屋で。
どうしても残り香は発生するけど、少しでも、と思って。

あと、ルームフレグランスの類も、
猫が入らないトイレでお香をたくとか、入浴剤とか、
それぐらいに限定してます。
(途中まで使ったキャンドルが放置…)

ちょっとつまらないけど、猫のためなら仕方ないっす。


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最近試したもの(2) [これを試した]

●プロフミディ銀座
バーニーズの近く。マダムっぽいけど親しみのもてる店員さん。
イタリア香水だけのお店だそうで、
パラッツォ・ヴェッキオとかルガリオンとかもありました。

○オードイタリー

ポジターノという素敵な海辺の町のホテルで作られた香水だとか。
何それ! いいなあ~。

イタリア香水らしい、爽やかさ。好き好き。
ボトルもシンプルダイナミックで素敵。

・ジャルダンポエット
スポーツも仕事もできる好青年がつけてそう。
自転車とか乗ってるの。
さわやか~

・バトーカプリ
ジャクリーヌオナシスとかのセレブや女優が
舟に乗って島に行く様子、だそうだ。

ピーチの甘さと薔薇やジャスミン、
の下に、ハーブや…

ピーチがあるから、パラッツオヴェッキオの24番に似てるけど、
もっとスタイリッシュ。


●久々に阪急メンズ館

○ヒーリー

・シプレ21

あ、これ、パリの匂いだ! って思いました。
石! そこにある埃やカビ!!

説明を読んだら、まさにパリをイメージした香水なんですって。

最後の最後のほうに、やっぱり紫蘇っぽいものがある。
そうか、パリは紫蘇なのか…。


○アクアディパルマ

・コロニアウード

ローマ空港で嗅いで気になってた香りです。

すっげーいい匂い!!

しかし、何の香りなのかわからない。
アクアディパルマのコロンにウードを入れただけでこうなるの???
そして、ものすごく高い~~

ヴェネツィア旅行中、みやげ物屋の香水コーナーで、
アクアディパルマは無いの? って言ってる人を何人か見かけました。
人気なんですね。

15分ぐらいで、最初の大好きな香りはなくなって、
上品なメンズのレザーに。
ちょっと自分には似合わない。
うーん、15分のためだけに33000円は出せないなあ。

というわけで、ストロベリーネットでシャワージェルを買ってみた。これなら6000円。
お風呂の中でだけ、くんかくんかします。

●久々にディプティック表参道店

・キモナント

直営店限定品では、オポーヌはあったけど、
ベンジョワンは廃番になってました。

新しいのが、キモナント。オレンジのキャップがかわいい。

モクセイとズコウ? って何?
フルーティなお花と、蜜で練り固めたお香という感じ。
奈良のお寺とかって今見るとさびれてて風流だけど、
当時は派手だったんだろうな、
という、派手な朱色なお寺と、
そこにあるシルクロードから来たいい香りの何か。

わりと好きな香りなんだけど、
かなり強くて、ムエットなのに部屋中に香りが充満。
買うのはちょっと躊躇。


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最近試したもの(1) [これを試した]

ここ2年ぐらい、profeのセミナーで教えてもらったものから始まり、
tanuさんと、parufan satoriのブログで紹介されている、
昔の香水をヤフオクで買ってました。

なので、新しいものを全然チェックしていなかったのですが、
いつの間に、
香水の感想をツイートするアカウントがたくさんできてたり、
ブログもいろいろできていました。

そして、新しいブランドがいっぱい入ってきてるんですね。
メゾンフレグランス…のさらに先を行くというか、
ニッチなブランドがいろいろ。
どんどん進化しているのだなあ。
(値段も、どんどん高価に…!)

というわけで、いくつか試してみた次第。

●NOSE SHOP
Newomanの中にあるニッチフレグランスのお店。
知らないブランドがたくさんありました。
店員さんが、人によってはフレンドリーで楽しいです。

○マドエレン

黒い薬瓶のような素敵なボトル。

調香を明らかにしていないのでミステリアス、とのこと。

むしろ、アンティアンティみたいに香りをダイレクトに感じる。
自分たちで蒸留しているとのこと。

ジョージアオキーフの絵みたいに、
リアリティがあるんだけどやっぱり絵、っていう感じ。

手首につけてみたのは、レッドムスク。
お花とムスク。加齢臭っぽくないいいムスク。
でも1時間もしたら消えてしまった。

ムエットでもらったのはパナム。
これ、パリのイメージだそうなんだが、
梅干しじゃないですか?
梅じゃなくて、紫蘇、紫蘇だよー。
パリってそんな香りかねえ~??

○アゴニスト

調香を全部書いたボトルが超かっこええ!
スウェーデンの香水だそうだ。

全体的に、すごく好みのトーン。
ナチュラルすぎず、クラシックすぎず、ケミカルすぎず、
スタイリッシュだけど見かけ倒しじゃない、という。

手首に試したのは、ホワイトライ(白い嘘)。
レモンがだんだんパウダリーになる。
パウダリー苦手なんだけどこれは好き。
バニラが入ってるけど、甘くない。
ちょっとにちゃっとするけどイヤじゃない。

薄い黄色のガーゼが肌にのってる感じ。
それか、レモン味のとても上品なマカロン。

ムエットでもらったのは、ダークサファイア。
最初嗅いだときは、エスニック雑貨屋のお香だ! 
と思いました。
でも背後に、きりっとした青い何かがある。
これがサファイアなんだね。
けっこう好き。

あと、フローララスト。
フローラルなんだけど、ふわあああっと浮遊感がある。
これが「渦」なのねー。
フリージア? なんだろー。
これ、買いたい~。

○エタリーブルドランジェ

名前と、トリコロールのロゴだけ知ってたけど、
ボトルも香りによって違うんですね。

店員さんに「お花の香りが好きなら」と勧められたのが
Yes, I do
あ、ローラアシュレイNo1に似てる! と思いました。
同じ鈴蘭とジャスミンの香り。
でもローラアシュレイより現代的。
ローラアシュレイは花柄のお洋服を着た奥様、
こちらはモード系のお嬢さん。
これは絶対買う。

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Fahrenheit(ファーレンハイト) / Christian Dior(クリスチャンディオール) [通年]

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夫にプレゼントしたことがありました。
いい香りですよねえ。

バイオレットリーフを多用した最初の香りだとか。
バイオレットリーフのグリーンと、レザーとで、 暑苦しくないけど男性的。
グリーンが強い香りなのに赤いボトルっていうのも、なんだか素敵。

いい香りだから自分でもつけてみたけど、
ちょっとメンズすぎてダメでした。
そんなにメンズメンズしてない香りに思えたんだけどなあ。


Femme(ファム) / Rochas(ロシャス) [十一月]

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ラニュイと似ているシプレなのですが、
こちらはもっと落ち着いています。
あとから出てくるプルーンの香りが、すごく美味しそう。
まったりトロトロ。

昔の大人の女性って、こんなふうに上品に成熟していたんでしょうね。
そいでもって今の我々のようにアラフォーアラフィフなんて言ってないで、
もっと若いうちに「大人」になるんでしょうね。




Opone(オポネ) / Diptyque(ディプティック) [十月]

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昔は「オポーヌ」と呼んでいたはず。
一度廃番になったけど、高級ラインで復活。

ガラスがメリメリしてるボトルも素敵なので、
ヤフオクで見つけてゲットしました。

薔薇にサフラン。
全然かわいくない薔薇だけど、意味深でモダン。
ちょっとオリエンタル。

アフリカの港の名前なんですって、なるほど。

そしてそして、ディプティックも60年代に左岸にできたお店ですね!


Rive gauche(リヴゴーシュ) / YSL(イヴサンローラン) [九月]

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パリに旅行することになり、 宿を左岸にとったので、
そうだ、リブ・ゴーシュって左岸のことじゃん! 
と思い立って買いました。

グリーンとアルデヒドのキーンとした香り。
でも、だんだん落ち着いたパウダリーになっていくのが、
さすが昔の香水です。

実際にカルチェラタンに泊まってみたら、とーっても素敵でした。
右岸の陰鬱としたパリもいいけど、
左岸の解放感は居心地いいですね。
学生街、古書店街で治安もいいし、レストランも手軽な店が多いし、
風通しよくて、とっても気に入りました。

あ~、イブサンローランがプレタポルテの店を左岸に出したのは、
新しくて現代的な街だからなのね~
今までの体制とは違うことをしたかったのね~
学生運動とかあった後の60年代だもんねええええ
と実感。

そしてこの香りの突き抜け感、
青と銀と黒のパッケージ、 わかる~~

アルデヒド、でも最後は落ち着くのが、
ちょっと初秋っぽいので9月かな。


紺白 / パルファン・サトリ [九月]

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アルデヒドと柑橘。

9月って、暑い日も多いのに、雨も多いし、
金木犀にはまだ早いしで、
つける香水があまりなくて困るんですが、
これはぴったり。
さすが日本人が作っただけある。

すっきりさっぱり、
でも初夏とは違う、 秋のさみしさが感じられます。


タグ:アルデヒド

Diorissimo(ディオリッシモ) / Christian Dior(クリスチャンディオール) [五月]

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ホワイトローズナチュラルをプレゼントしてくれた叔母は、
とてもおしゃれな人で、
洋服やらアクセサリーやらをたくさん持っていたので、
子どもの頃の私はそこを探検するのが大好きでした。

叔母の部屋にあった香水瓶、形は思い出せるのですが、
名前は認識していない、
あれはなんだったんだろう、
縦長で、ギザギザしていて、白いキャップで…

今ならわかります。
あれは、ディオリッシモだったのです!

つくづく、おばとは好みが合うようです。

鈴蘭の香りはなんでも好きだけど、これは一番、きりっとしてます。
きちんとスーツを着てお仕事する感じ。
有能な秘書、かな。
もちろんスーツの柄は千鳥格子。
タグ:鈴蘭

Verveine d'Eugene(ヴェルヴェーヌ・ユージーン) / Heeley(ヒーリー) [五月]

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さやさやっ。
上品なイギリス紳士のシャツの表面。

30分ぐらいで遠のいてしまいます。
頭をすっきりして、仕事や読書に集中したいときに使うと最適。


Coco(ココ) / Chanel(シャネル) [三月]

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ココマドモワゼルじゃなくて、本家のココのほうです。

嗅いだ瞬間、ミダス王だな、と思いました。
ゴールドで埋め尽くされた宮殿!

調べたら、ココ・シャネルの死後、
その部屋にあるオリエントの品々を見てこの香りを作ったとか。
イメージ通りだ~~

いわゆるフロリエンタルなんだろうけど、重く感じない。
蜂蜜っぽさがあるから?

でもこれをつけて職場に行ったら、それとなく嫌がられました。
やっぱ、現代には濃すぎますね。

Le De Givenchy(ル・ド・ジバンシイ) / Givenchy(ジバンシイ) [二月]

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発狂しそうなぐらい、いい匂い!

ジョンキルのアブソリュートなんですね?
ジョンキルとジャスミン??

うっとり…

ガンガンに来るのに、野性ではなく洗練。

今の処方はこうじゃないらしいです。

コルデーのフェイム同様、わりとすぐけぶった感じになります。

箱のモアレ布も素敵ですよねえ。

La Nuit(ラ・ニュイ) / Paco Rabanne(パコラバンヌ) [十月]

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こちらもproficeのセミナーで知った香り。
ロシャスのファムに似ているという文脈でした。

シプレですが、ぱあああっと明るく輝きます。
めちゃめちゃ好きです。

パッケージには、月。
そう、月のイメージですねえ。
オークモスとパチョリなのに、メンズっぽくなくて、 なぜか女性的。
薔薇が香るからでしょうか。


タグ:シプレ

Oeillet Bengale(ウイエ・ベンガル) / Aedes de Venustas(アエデス・デ・ヴェヌスタス) [六月]

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アエデスのボトルが素敵で、 どーしてもほしかったんです。

これは一番普段づかいできそうな香り。
薔薇にあこがれたカーネーションですって。
雨の中、お花から煙がくすぶっているイメージ。

ルタンスのヴィトリオールに似ているのですが、
ルタンスと違ってレザーはなくて、 パウダリーになっていきます。

Chloe Classic(クロエクラシック) / Chloe(クロエ) [三月]

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母の鏡台にあった、コーラルピンクの箱に入った、丸い瓶。
上にはすりガラスの鳥みたいな取っ手。

名前を憶えています。クロエです。

でも香りはあまり憶えておらず、
最近、クロエが大人気だというので、嗅いでみたところ、
いくらなんでもこれじゃないだろう、という。。。

母が使っていたのは、
今はクロエクラシックとして売られているそうで。
早速買ってみたら、なるほどなるほど、これだこれだ。

チュベローズが中心で、バニラとかもあるのかなあ、
母は食べ物も、こってり甘いものが好きでした。

でも、よくよく香るとベースにはオークモスがあって、シック。

でっぷりしてるけど上品な奥様って感じ。
100年ぐらい前のパリを舞台にした萩尾望都の漫画に出てくる、
いるじゃないですか、そういうおばさま。
あのイメージかな。
(私の母は上品な奥様じゃなかったですけど 笑)


No.1 / Laura Ashley(ローラアシュレイ) [二月]

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自分が10代だった頃、名前とボトルだけは知っていました。
最近実物を見かけて、ボトルが素敵だったのでヤフオクでゲット。…

こんなに素敵な香りだったんですねえ!

ヒヤシンスががっつりと香り、
そこにジャスミンがしっかりと絡みつく。

80年代って、まだまだしっかりした香りが流行っていたんですねえ。

ちなみに背景は昔昔に買ったローラアシュレイのスカーフ。

Fame(フェイム) / Parfums Corday(パルファン・コルデー) [二月]

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proficeのセミナーで知った香り。
大昔にブランド自体なくなったそうなのですが、
どうしても気に入ったので、ヤフオクでゲット。

ブランド名は、フランス革命でマラーを暗殺したシャルロット・コルデーから。

大きいほうは「オー・ド・コルデー」とあり、アメリカ製、
マックスファクター経由で輸入されています。
オーデコロンなのかな。

小さいほうはパルファンかな?

最初もんのすご~~くいい香りがします。
ジャスミンに、ジョンキルのアブソリュートだそうです。たまらん~

しばらくすると、煙っぽい香りになってしまいますが、
劣化なのか、こういうものなのか。


Nightingale(ナイチンゲール) / Zoologist Perfumes(ズーロジスト・パフューム) [一月]

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香水レビューサイトproficeの稲葉さんが調香師デビューということで、
サンプルプレゼントに応募したところ、
とってもいい香りだったので、フルボトルで買いました。

梅なんですよ、梅。
なのにシプレ。

シプレがだんだんお香っぽく感じられて、
松のようにも感じられて、
梅と松とお香とくれば、お正月!

色気がありつつ、凄みもある、和服美女。のつもり。
飴の「小梅ちゃん」がお姉さんになったらこんなかな?

箱も本みたいで凝ってます。
ボトルもラベルもかわいいし。
カナダのブランドだそうです。

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